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きたのまる。

更新、サボりまくってしまいました。
編集画面を見るのも新鮮です。久々すぎて(笑)。
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昨日はブログ更新の比にならぬほど、久々なことの連続でした。

まずは。おそらく10年以上ぶりの「九段下」。
 3663きたのまる
   しかし。北の丸公園の光景は変わってませんね…。

ここも変わってない…。
  3664きたのまる
   もうじき改修工事が始まりますが、外観はどうなんだろう。
   「24時間テレビ」も今年は両国らしいっすねー。

でも。いちばん驚いたのが。
「チケット、余ってたら買うよー!」の声掛けです(笑)。
いまだに、表立ったところにダフィさんが存在してるとは!
身分証明書ナシで入れるライブでしたので、ねらい目だったのかもしれません。

開演前、後ろの席の人の会話が、ちょっとツボでした。
「久々にダフ屋、見ちゃったねー」(みんな同じこと思うんだな・笑)
「ダフ屋もみんな年取ったねー!ファンだけじゃないねー!」だと!(^^ゞ
 3667きたのまる
   ダフィーさんらも働き方を今一度、見直す時です。
   闇から手を洗いましょうねー!(笑)

いろいろ含め(笑)、楽しかった!
音楽は「あの頃の気持ち」が一瞬でよみがえりますね。
  3667きたのまる
    川西さん、当年還暦とはとても思えぬ!(笑)
    感想はまた改めて…。(気力があれば^^ゞ)
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『POP VIRUS』に感染してきました⑥。

本日、一挙に三記事UP!(レアケース!)
こま切れに綴ってきた「感染記」を一気に片づけてしまおう!という寸法(^^ゞ。
ここらでケリをつけないと、令和になってしまう。
前記事での予告通り、本記事ではアンコールに触れて
感染記のフィナーレとさせていただきます(笑)。

アンコールは3曲。
    21.君は薔薇より美しい (布施明さんのあの曲です・笑)
「ニセ明さん」が「ニセ・ニセ明さん」だったのが少し残念でしたが(笑)、
「ウソノ晴臣さん」の投げキッスも見れたので、まぁいっか!と(^^ゞ。
いつか「本物のニセ明さん」を見てみたいものです。
(…説明不足でなんのことやら?ですが、ご了承ください・笑)
      
     22.時よ
     23.Hello Song
アンコールは冒頭からラストまで、放送作家・寺坂 直毅氏のナレーションで進行。
この演出はアンコールの定番のようですが、とても素晴らしかった!!
ナレーション…というよりは。
往年の山川静男アナとか鈴木健二アナとか…
昭和の紅白歌合戦を彷彿とさせる、いわゆる「口上」なんですよね。

それもそのはず。
寺坂さんは「紅白ツウ」としても著名なかたでして。
(メディアにもちょくちょく登場してるので、ご存じのかたも多いと思います)
とてつもない知識!なんならNHK側が頼りにするくらいな博識ぶりなの(笑)。
その年年の出場者&曲目のみならず、曲紹介の口上まで頭の中に
データベース化されているという…。(すごすぎ!)

紅白を知り尽くした寺坂さんの口上は、ある種、伝統芸のようでした。
ことに。ラストの「Hello Song 」の曲紹介は心が震えまくり…。

「Hello Song 」は未来への希望や期待が込められた曲。
改元…というひとつの時代の区切りと絡めての口上だったんですよね。
「さぁ、みなさまもご一緒に!Hello Songと共に、新しい時代を晴れやかに
迎えようじゃありませんか!」といった具合に… 。
(↑おぼろげなニュアンス、ほんとは全然違うかも…^^ゞ)

そして。平成最後のツアーのラストは、この曲以上のものはない!!
   ~いつかあなたに いつかあなたに
   出会う未来 Hello Hello
   いつかあの日を いつかあの日を
   超える未来 Hello Hello   
   笑顔で会いましょう~(歌詞抜粋)

晴れ晴れとした笑顔で歌う源さんへ
♪ハロー、ハローの歌詞にあわせみんなが手を振る。
その光景を見てたら、涙があふれてきて…。
(二度目の銀テも発砲されたし…^^ゞ)
まばゆい空間に立ち会えたことに胸がいっぱいになりました。
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規制退場が始まる寸前に、ドームの外へ。
来場時あんなに土砂降りだったのがウソのように、雨はあがり
空気が澄み渡っていました。(感覚的にだけど・笑)

「思ったより、早く帰れそうね」と時計をみたらば9時半!!
えー!3時間もやってたのー!?
体感的には9時前くらいかと思ってた(笑)
楽しい時間って、ほんとにあっという間ですね。

またいつか、笑顔で会えますように。
ココロ踊るウイルスに感染できて、幸せでした!
  3567ぽっぷ
   長らくのジコマン記事…。
   完読されたかたは、ほぼいらっしゃらないかと思われますが(^^ゞ
   少しでも目を通していただいたかた、心より感謝いたします。

『POP VIRUS』に感染してきました⑤。

前記事④からの続き。
ダラダラやっておりますが、どうにか後半戦に突入です(笑)。

二度目の「お祝いメッセージ」VTR終了後、お召替えをすまして登場。
   15.化物
ライブ全編でパーカーを着用してらっしゃいましたが、コーナーが
変わるごとに色の違うものに着替えていたんですよね。(文字通りのお色直し!^^ゞ)
  
そして。ついに誰もがお待ちかねの「アレ」ですよ。(笑)
「みんなも一緒に踊ってねー!(←ニュアンス)」的な源さんの呼びかけの後、
おなじみのイントロが。

  16.恋
ほんとに、ほんっっとぉぉに、楽しくってココロが泡立ちました。
「恋ダンス」…サビくらい真似事が出来ればと自主練して臨んだのですが(てへ!^^ゞ)
意外と、わたしのまわりは踊ってなかったですね。(ちょっとホッとした・笑)
それより、イレブンプレイさんのダンスに目が釘付けになってしまい…。
つくづく、かっこいいダンスが出来るっていいなぁ…。うらやましいなぁ…と。
同じ人生なら、踊れる人生のほうが格段に楽しいに決まってるっっ!!(笑)

「恋」を皮きりに、怒涛のダンスナンバー連投!
   17.SUN
   18.アイデア
CDで。音楽番組の録画で…と、再生しまくってきた二曲。
それだけに、ナマで聴いた感激はひとしお…。
特に「アイデア」。わたしは何度聴いてもうるっ(;д;)…としちゃうんですよね。
組曲のような壮大な作品ですが、ことに落ちサビから大サビへの展開にやられて…。
さらに。たいがい大サビで、銀テープが発砲されるし。(←銀テープ演出に涙腺刺激されがち^^ゞ)
この日もキラキラと舞い降りる銀テと歌詞が相まり、うるうるるん…と(笑)。

  19.WEEKEND
最高潮に気分がアガった!!昇天といってもいいくらいに(笑)、
煽動的な源さんのパフォーマンスとドーム全体の一体感!
音に合わせて体を揺らす人、イレブンプレイさんのダンスコピーをする人、
リズムに合わせ手拍子を打つ人…、ひとりひとり思い思いの楽しみ方なのに
この一体感はなんなんだろう…。圧倒的な多幸感にやられまくり…。

ひとしきりのダンスの後、本編ラストに構えていたのは。
   20.Family Song
この曲がラストってズルい!(笑)
  ~ただ幸せが一日でも多くそばにありますように~
そんな風に歌われては、より名残り惜しくなってしまうではないか!
終盤にもかかわらず、摩耗を微塵も感じさせない声で、
歌詞をかみしめるように歌い上げる姿…ずっと忘れません。


以上が本編。
曲のラインナップもさることながら、曲順も最強。
デビュー当時から一緒に歩んできたファンだけでなく、わたしのような新参者も
心の底から楽しめるセットリストでした。
「ありがとう」の気持ちでいっぱいです。

再登場後のアンコールは3曲。
このまま、続けて書こうかと思ったのですが、
言及したいことがてんこ盛りでして…。(^^ゞ
本編とはまた一味違う演出でしたしね。

ってなわけで。
「つづく」を、もう一回。(^^ゞ。今度こそ、フィナーレです!ええ!(笑)
 3601ぽっぷ
     唯一、購入したグッズはマステ。
     
銀テープがキャッチできなかったから…というわけでもないけど(笑)。
マステ好きにつき…。(上から二番目のが気に入ってます^^)
 3602ぽっぷ

『POP VIRUS』に感染してきました④。

③の記事からの続き。まだまだ終わらぬ感染記(笑)。

「ドラえもん」を歌い終え、ステージは暗転。
しばし。スポーツのハーフタイムショー的な間合いとなりました。

「一流アーティストからのお祝いメッセージ」と称したVTRが、スクリーンに。
どうやら毎ツアー、恒例コーナーのようですね(笑)。
  *バービーボーイズさん。(…に扮した椿鬼奴さんとレイザーラモンRGさん)
  *井上陽水さん(…上記同様、神無月さん・笑)
  *バナナマンさん扮する架空のデュオ。
もともとRGさんのなりきりKONTAさん…好きなんだよなぁ。
そもそも元ネタを知らない世代も多くなってきてるのに、やりきる奴さんとRGさん、
サイコーすぎます!(…まさか、ドームで見られるとは…笑)

メッセージは楽しかったけれど。
爆笑しつつも、「源さんはまだか?」と、気もそぞろ(笑)。
だって予告通りであれば、このVTR明けにはバクステ側に登場するとのことだから。

でもね。
いよいよVも終わり、照明がついたらば。
居るはずのステージに、源さんの姿はなく。???(*゚Q゚*)???

虚を突かれておりましたらば、な、な、なんと!
観衆の中に源さんがっ!!Σ(゚□゚(゚□゚*)

一塁寄り一階スタンド通路でアコギと共に登場。
先ほどまでとはまた違う「ひゃぁぁーー(//>ω<)」と悲鳴に近い叫びに場内は包まれ。
そりゃそうだ!予想外の展開過ぎる(笑)!
「笑点」のオープニングかよー!!
   3603ぽっぷ
     コレな!!(このエヅラをUPするため、初めて笑点を録画したという^^ゞ)

ことに。一階スタンドの盛り上がりったらなかったです。(自分も含み^^ゞ)
距離は離れていたけれど、スタンド席で水平の目線で観られるとは!
   11.ばらばら
通路にてアコギ一本での弾き語り。オープニング同様、弾き語りはダイレクトに
声が気持ちにはいりこみますね。じーん、としました。

ドームツアーにおいて、客席で歌うのは本人のたっての希望だったとのこと。
東京は一階スタンドでしたが、各ドームでの消防法に従い(笑)
歌う場所(位置)はさまざまだったらしく。
その上。スタンドへは一旦ドーム外へ出て、車で移動したとのこと(!)。
しかも、バレないようにだからけっこう大変だった…と。
…そう、いいながらも、一部始終を語る源さんはとても満足げでした。(笑)。

弾き語り後、源さんまたまた移動。
移動中、STUTSさんのremixが場をつなぐ。(すごくかっこよかった!)
そして、今度こそバクステに登場!(笑)。
    12.KIDS
    13.プリン
    14.くせのうた
バンドのメンバーと、自由すぎるおしゃべりを交えながらの(笑)、セッション。
そこだけ見てると、ドームとは思えぬような肩の力の抜けっぷり。
メンバー同士の相思相愛ぶりがダダ漏れなコーナーでした(笑)。

そして再びのハーフタイムショー。メッセージタイム。
  *渡辺直美ちゃんのビヨンセ(盤石すぎる鉄板!笑わないはずがない!)
  *雅マモルさんとウソノ晴臣さん。(宮野真守さんとハマ・オカモトさん)
それにしても。ウソノさん…ハマ・オカモトさん以上に浜田さんに似てるっ!!
(…って、ややこしいですが・笑)。
でも、あんなに顔そっくりなのに、声があんまり似てないですよねぇ。
関西弁と標準語では発声方法が違うのだろうか?
ウソノさんの、「結果はっぴょぉぉぉー!」が聞いてみたい…(余談長すぎ!)。

VTR明け後、再びメインステージに。
ライブも後半戦!だけど。まだ「あの曲」も「あの曲」もやってない!(笑)
ボルテージはまだまだ加速の一途です。

つづく。
   3600ぽっぷ
     後から知ったのですが「麦のくつろぎ」の販売コーナーもあったらしい。
     (これは、スーパーで買ったモノ・笑)
     ちゃんと「POP VIRUS」のロゴの入ったカップだったみたいで。
     しかし。ノンアルとはいえ、この手のモノは尿路系等に刺激が…(^^ゞ。
     事前に知ってたところで「おしっこ番長」のわたしは
     あの場では飲めなかったな…。(ただでさえトイレ激混みだし…笑)。

『POP VIRUS』に感染してきました③。

前回の②から続きです。
やっと本編!いよいよ感染経過のキロクです(笑)。

(注・セットリストに関しては記憶が曖昧だったため、他の方々のレポで確認させていただきましたが、
感想にパクリはありませんので、ご理解くださいませ!笑)
         3568ぽっぷ
         ドーム周辺の柱に貼り巡らされてたツアーフラッグ。
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開演時間18時30分。定刻通り客電は落ち、辺りは暗がりに。
思えば、真っ暗なドームというのは初めてです。新鮮!!
(野球はもちろん、ほれ、ジャニコンはペンライトのお花畑だから・笑)

メインステージの登場を疑うことなく、その方向へオペラグラスを構えておりましたら。
現れたのは、花道中央のセンターステージ!!
しかも。アコギ一本の弾き語りから始まるではありませんか!!
  01.歌を歌うときは
いやぁ…まるっきり想定外でした。ドームという規模ならではの
派手めな演出から始まると思い込んでおりましたので。
でも。ヘンに舞い上がらず、これまでもずっと続けてきたであろうスタイルからの
幕開けに、誠実さと揺るぎない自信が伝わってきました。
バンド演奏でない分、歌声がダイレクトに耳へ届く。
「ああ、星野源だ、ほんとに源くんの声だ!」。気持ちが震えました。

  02.POP VIRUS
ツアータイトルでもあり、最新アルバムのリード曲。
なので「この曲からスタートでは?」と、確信に近い予想をしていたのですが
見事にハズレましたねぇー…(^^ゞ。
前曲から続き、歌いだしはセンステから。ほどなく花道を通りメインステージへ。
かかっていた幕が開き、バンドメンバーと合流。
あー!ハマ・オカモトさんもいるいるー!!(←ミーハー!笑)。ワクワクも加速です。

   03.地獄でなぜ悪い
わーい!セトリに入ってて嬉しいっっ!!
長らくわたしの中で、源さんは「役者」のイメージが強かったのだけど、
音楽もかっこいいのねー…と、ミュージシャンとしても意識するようになった
きっかけの曲なので。(2014年頃かな)
どことなく「8時だヨ!全員集合」風な(?笑)、昭和っぽいイントロに、心躍る。
サビのラスト、ライブバージョンはちょっとフェイクしてるのね。音程を上げて。
その上げ具合がものすごくエモーショナル。高揚感増し増し(笑)!!

   04.Get a Feel
   05.桜の森 
「地獄で…」から三連続、論より先にカラダが気持ちのよくなる曲の並び。(笑)
みんな思い思いにリズムを取り、まさに「Get a Feel」の歌詞そのもの…。

   06.肌
美しいストリングスの調べが、CDで聴く以上にグッときました。
残念音響とされるドームでも、すべらかなメロディラインと相まって、気持ちに染み入り。
アップテンポの曲とはまた別の心地よさ。湯気の中で、ほぐれて行くかのような…。

   07.pair dancer
    08.Present
CDで聴いた際は、正直、あまり気持ちに響かなかった作品二連続(笑)。
しかし、ライブで聴いてからはガラリと印象が変わり…。
特に「Present 」。光の演出との相乗効果で、荘厳な世界観に圧倒されました。

    09.サピエンス
『星あゆむ』として、自身も出演するドコモのCM曲。
「SUN」や「恋」のPVでもおなじみ、ダンスカンパニー『イレブンプレイ』の
パフォーマンスに見惚れる。
ダンスというのは瞬発的な動きや所作の流れはもちろんだけれど、
「静止状態」も重要な見せ所だということを、改めて感じ入りました。
「サピエンス」はイントロの偶数小節が3拍分、休符状態になる曲ですが、
メロディが止まるのとと同時に、一斉にぴたっ!と静止する美しさったら!
ダンスうっとり…はこのあともまだまだ続くのである(笑)。

    10.ドラえもん
正直、ライブで聴けると思わなかった(笑)!アルバムにも入ってなかったし。
「企画色」が強い印象でしたので、歌番組では見たものの
気持ち的にはスルー気味だった作品。音源すら手に入れておりませんでした(^^ゞ。
が!じっくり聴くとエエ曲ですね(笑)。なにしろ楽しいですし。
歌詞に登場人物の名前がさらりと織り込まれていたり(出来すぎあの子とか)
間奏がTVアニメ版主題歌のオマージュだったり
遊び心もふんだん!恐れ入りました。(←何がだ!笑)

…と。
ここでいったんステージは一区切り。
「サピエンス」の前に、「あと二曲うたったら、そっち(後方に)行きますね」との
予告通り、メインステージから移動の段取りへ。
これが…ちょっと予想外の展開でして(笑)。
個人的にはライブ演出の中で、イチバン驚かされたかも。
まだまだセトリの中盤なので(!)、わたしの感染記もここで一区切り(笑)。
サプライズ演出につきましては、次の記事にて。

あ、肝心のリアル源さんの印象ですが。
見た目的には「星野源って、ほんとに星野源なんだなー」と。(なんやそれ!)
テレビやPVで見る印象と相違がなく。そのまま3Dで出てきたようで。
意外とコレ、わたしの中ではレアですよ。
「テレビの中の人」をリアルの世界で見ると(ライブ以外でも街中とかでも)
サイズ感とか質感とか(笑)、多少なりとも印象にズレがあるケースが多く。
(それがいいか悪いかはその人によりけり…^^ゞ)
自分の想像通りに立体化されてて…嬉しくなりました。(笑)

声の印象は…ちょっと違いましたね。とてもいい意味で。
こちらも書くと長くなりそうなので、次回以降にこちらも持ち越しで。(^^ゞ

序盤のキロクだけでけっこうな長尺
まだ最低でも二回はUPしそうな予感です…(^^ゞ。

読むのがかったるくなりましたら
テキトーなところで、切り上げちゃってくださいねー!(笑)。
プロフィール

citron*

Author:citron*
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あくまでも自分の「ものさし」で。
ココロ震わすもの、少しずつ。

「東」の「都」の「かなり西」より
お届けしてます。
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******************************
コメント、とても嬉しいです♪

嬉しさ余って、コメレスが
やや暑苦しいですが(笑)、
お気軽によろしくお願いします。

☆「なるはやコメレス」を
 出来うる限り心がけてますが(笑)
 翌日までにお返事できなそうな記事は
 コメ欄を閉めさせていただきます。
 ご了承ください。☆
**********************************

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