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ステイホームは配信で気晴らし②。

本日のマスクちゃん。
       5009ますくちゃん
         コピス吉祥寺にて。(6月18日)

前回、吉祥寺に出かけたのはバレンタインデイ当日でした。
普段はちょくちょく訪れるので、まさかその時は、
4か月ものご無沙汰することになろうとは、思いもせず…。
(バレンタイン翌週くらいから、感染の危機感が増してきたんですよねー)
   5010ますくちゃん
     マスクもミッフィーちゃん柄です。かわゆ。
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さて。ネタ枯れ企画で配信の感想。(笑)
意表をついての(?)、『中学聖日記』(2018年 TBS系)なぞ…。

コレ、本放送の時はノーマークだったんですけど、
いつの日か再放送か配信があることを待ち望んでおりました。

本放送終了後に、地元の沿線界隈がロケ地となっていたことを知りまして。
そうとわかれば…ねぇ(笑)。観たくなるのが人の常。

思っていた以上に、馴染みのある場所が多数登場。
土地勘がある地元民でなければ、知りえない場所も多く、
自治体のフィルムコミッションの手厚い協力がうかがえました。
せつないラブストーリー、しかも有村架純ちゃん主演のおかげで
地味な田舎町も、どことなく趣きのある光景に見えてくるが不思議です。
キャストのみなさま、好演をありがとうございます!(笑)
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失礼ながら、ストーリーはそれほど期待していませんでした。
タイトルとキャストから「教師と生徒の恋愛モノ」というのは察しがつき、
普段だったら敬遠してしまう系統の作品です。
(現に本放送はスルーしてますしね・笑)
「取り急ぎ、ロケ地のチェックだけは…」と観始めたのですが…。

意外にも。とてもよかったんですよねー。
地元が出ようが出まいがフラットに楽しめる作品でした。
食わず嫌いで、良作を逃すところだった(笑)。
ロケ地きっかけで、思わぬ儲けものをしたような…。

『教師と生徒の恋愛』は、これまでも幾度となく描かれてきた題材。
もれなく「禁断の…」と形容されてしまうからか?
必要以上に奇をてらった過激なエピソードを盛り込みがち…
というイメージがありました。
さらに。まわりをかえりみず、二人の気持ちを貫ききることが
美徳に描かれがち…という偏見もあって。

しかし。『中学聖日記』は違いました。
有村さん演ずる聖(ひじり)は、教え子・黒岩に思いを寄せられ
次第に自分も好意を抱くようになりながらも、
随所随所で、教師としてごくまっとうな選択をする。
思いがけぬエピソードで、気持ちがグラつくことはあろうとも、
最終的には黒岩くんの前途や、周りの人々の感情に思いをはせて…。

「互いの気持ち」だけで突っ走ることなく、未来を見据えての
聖の決断には説得力があったし、リアリティも感じました。
これに似たようなケースって実際にもあるのでは?と思えましたし。
最終話、観覧車のシーンは切なくありつつも、すがすがしさも覚え…。

そして、ルール無用の(笑)過激なエピソードを盛り込まずとも、
十分に観る者を引き付ける、教師と生徒の恋愛は描けるのだな…と。
いやぁ…感心しました(笑)。
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「タイムスリップモノ」「男女入れ替わりモノ」が
いつの時代になっても、手を変え品を変えドラマの題材となるように
「教師と生徒の恋愛モノ」もこの先も描かれることはあるのかもしれません。
いつだって、「禁断の」…というワードは魅惑的ですし(笑)。

ともあれ。「過激」な方向に暴走するのではなく
「道徳的」に「良識的」に描写する『中学聖日記』は
斬新な手法でしたね。「その手があったか!」というのか(笑)。
こんな術を出されては、次の目新しい展開を考えるのは
相当な着想を要しそうな…。

ロケ地ともども、満喫できる作品でした。
新番組関連でもないのに、再配信があったのはこのご時世だからですね。
TBSさま、ご配慮ありがとうございました!(笑)。

  注・過去ドラマとはいえ、ややネタバレが過ぎましたが、
    ラストには言及しておりませんので、お許しあれ!(笑)。

何年か前の記事に載せた画像…。(どことはいいませんが・笑)
      5011ますくちゃん
       「黒岩くん」こと、岡田健史くんも来た場所です(^^)。

ステイホームは配信で気晴らし①。

近所の不二家を通りがかりましたら…。
    5008みるきい
     ミルキー柄のマスクつけてましたー!

ググってみたところマスクは不二家本部から支給されてるのではなく、
各々フランチャイズ店が任意でつくっているようです。
でも、全国に波及されているらしく、それぞれの店でカスタマイズされ…。
サージカル風にちゃんとヒダのはいったマスクしてるペコちゃんも。
ご興味ある方は「ペコちゃん マスク姿」で検索してみてくださいね!
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上半期は、日用品以外の買い物もせず、街ブラもできず…
通常書いているようなブログネタはほぼ空っぽ。
なので。開き直り(?笑)、自粛期間楽しませてもらった「配信」の感想を
いましばらくはつづっていこうか…と。
レビュー系は正直、不得意なんですけど、まぁ、ほんとにネタ枯れなので(笑)。
これまで「1記事、最低1画像」をルールとしてきましたが、
文章のみの記事、もしくは本記事のようにまったく内容とカンケーない画像での
UPが続くかと思います。
今までにはない更新パターンですが、まぁこれも「新しい日常」ということで(笑)。
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「配信漬け」の入り口となったのは、『空飛ぶ広報室』(2013年 TBS系)でした。

TVerにて視聴。本格的な自粛ムードに突入する前…
3月半ば頃だったかと思います。
リアルタイム放送時の評判がよかったし、キャストも好きな演者さん揃い。
予備知識だけで自ずと期待が高まりましたが、裏切らないおもしろさ。
結果的に「イッキ見」の楽しさを教えてくれた作品にもなりました。(笑)

舞台は航空自衛隊内の『空幕広報室』。
不慮の事故により、ブルーインパルスのパイロットの夢を断たれ、
失意のまま広報室への配属となった自衛官(綾野剛さん)と
本意でない異動で報道局から情報番組の自衛隊担当となった
テレビ局ディレクター。(新垣結衣さん)。
ともに不本意な部署にて、意欲無く任務に就くものの、
さまざまな人々との関わりにより、仕事への意識が大きく変わっていく…。
段階を踏んだ成長の描写がとても緻密で、回を追うごとに気持ちが
前のめりになりました。
(二人の恋の進捗もねー・笑)

自衛隊側、テレビ局側。ともに登場人物のキャラ設定がしっかり、
かつ、適材なキャスティングでしたし、
(初めて柴田恭兵いいな!と思いました←あんなにキャリア長いのに!笑)
2013年放送にもかかわらず、東日本大震災を後半のヤマ場となるように
ストーリーが2010年から始まる設定というのもいい。

さらには。
「現実の航空自衛隊全面協力」という、「鬼に金棒」。(笑)。
普段馴染みのない世界だけに、ストーリーそのものだけでも
ノンフィクション的な味わいを覚えましたが(わたしはね)、
実在の基地や航空機等々…リアリティの強度を増すのに
これ以上のモノはありません!
また、これまで知る由もなかった「自衛隊トリビア」もちょくちょく
盛り込まれているのも、ちょっとしたお楽しみでしたし…。

とりあえず1話目を観たら、その後脱落する人はあまりいないのでは?と思います。
とにかく主役二人の成長のさまが、爽快なのです。
そして、誰もが納得する形でのラストが待っています。(たぶん・笑)
感性に自信がないので、いくら自分が気にいていても、わたしは「オススメ」とは
いえないタチなのですが、『空飛ぶ広報室』に限っては大丈夫なんじゃないかな…と。
てなわけで、オススメです(笑)。どちらかで観る機会がありましたら、ぜひ。
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配信開始の3月中旬時点では、まだ4月期ドラマのスタート延期が
発表されてなかった頃でした、たしか。
この作品も、主演と脚本家が同じ『MIU 404』の関連での配信だったんですよね。
間にはいるCMもそればっかりでしたし…。

遅れること3か月弱。満を持して『MIU 404』もスタートしました。
「空飛ぶ広報室」が良作だっただけに、ヒジョーに期待値が上がりまくりましたが、
現時点では、うーん…ビミョー…(わたしはね・笑)。
綾野さんはともかく、星野源さんがイマイチ役柄にあってないような…。
警察関係でも、外勤じゃない感じというのか。
なにより、おげんさんって運転がヘタそうなイメージがあり。
(あくまでも個人的な想像です。実際は知りません・笑)

しかしながら、伊吹(綾野さん)、志摩(おげんさん)ともに
なんらかの後ろ暗い過去があることは、2話目までで十分に匂ってきておりますし
おもしろくなるのはこれからなのかもしれません。
まだ途中下車の決断するには早いですね。しばらくつきあいます!(笑)
どうかこの先、加速気味で進行しますように。
「広報室」超えを期待します!(笑)

上半期、大活躍したモノ。

2020年、上半期ラスト・デイです。うわー。

半期に一度恒例の日経ヒット商品番付も発表されましたね。
「ステイホーム」を強いられた上半期、例年と違う傾向がランキングにも
色濃く反映されているな…と感ずるところです。
まぁ横綱の「あつ森」は、こんな世相でなくてもヒットしたと思われますが(笑)。
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上半期、個人的に、「買っておいてよかった、あって助かった」と
思ったものも、「巣籠り生活」に大きく関連しています。
 5005すぴ 5006すぴ
     連日、大活躍してくれました。「ワイヤレススピーカー」

購入したのは昨年。消費税率引き上げ直前に。
(…って。上がったところで、大差がある値段のモノでもないけど・笑)
すでに所有していたBluetooth対応のCDプレイヤーがスピーカー代わりに使えるし
Bluetoothイヤホンも持っていたので買うまでもないかな…と迷ったのですが、
CDプレイヤーは移動するのにちょっと重めだし、イヤホンは作業の際、
コードが邪魔くさい(特に調理時!)。長時間使用もあまり耳によくないし…。
そんな言い訳をしながらの「税率UP前の駆け込み消費」。(笑)
軽量で防水機能があるものを…と買い求めました。

結果。「買っておいて大正解!」。
ステイホーム期間中の憂さ晴らし、スマホ頼みでしたので。

多くのかたがそうだと思われますが、わたしも
通常より家事に費やす時間を多く取らざるを得ませんでした。
ことに調理。ほぼ1か月、家人はリモートワークでしたので
お昼の準備があったり、また、食材の買い出しは
「まとめ買い」を推奨されてたのでね。
素材をそのまま保存せず、なるべく下ごしらえや
作り置きを…となると、おのずとキッチンにいる時間も長くなり…。

「料理嫌い」が生理的レベルなわたしにとり(笑)、
スマホのアプリは気を紛らわすのにもってこいでした。
音楽アプリ、radiko、Tver、Youtube…そして、先日のライブ配信。
時間帯や作業内容によって、使い分けたおかげで、苦痛も大幅軽減。(笑)
スピーカーも大活躍!イヤホンだったら、別の面でストレスをおぼえた気がするので
よかった、よかった。

さらにいうと。
「2020年現在のアプリの充実」ということにも助けられたのかもしれません。

Tverの開始は2015年。
radikoにタイムフリー機能がついたのは2016年。
そして。ジャニーズが本格的にネットに進出したのはここ数年の話です。
まさか、公式で嵐のライブがYoutubeで楽しめる日が来ようとは!
ほんのちょっと前まで、想像にすら及ばなかったですから…。
(動画のみならず、主演映画やドラマのネット記事ですら、
本人不在の画像が使われていたくらいですしね…。笑)

スマホを持っていたところで、数年前だったら
「家事の傍らの気晴らしツール」としては、不足でしたよ。間違いなく。
「2020年だったから、なんとかやり過ごせた」…と強く感じ入るところです。
今まででイチバン、スマホの利便性をありがたく思った半年でした。
文明に感謝するばかり…。
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ステイホームを強いられ、それに伴いカメラもあまり使わずで
外出先で気持ちのアガる出会いは少なかった上半期でしたが。

その分、観たことのないライブ映像を堪能したり、(嵐だけでなく、ミスチルとかも)
過去の連ドラをイッキ見したり…と、小さな画面の中で
心震わすものにたくさん出会えた気がします。
(こんな機会でもなければ観なかったかも…というものも多かったし)

しばらくは、そんな「心に残った配信」の感想で
ブログを進行みようかな…とも思ってます。
写真も撮ることもめっきり減ったので、文章だけで書けるものをと。
(まぁ備忘録も兼ねてですね)。
どうぞお付き合いください…というには、やや気が引けますが(笑)、
気が向いたら目を通してやってくださいませ。
   5007すぴ

まぼろし『パラダイス』。

ほんとでしたらねぇ…。
昨日6月26日は丸山隆平さん主演の『パラダイス』という舞台を
観に行くハズだったんです。
  5002へんきん
   「まぁ、そらそうでしょうねぇ…」な運びに…。

エンタメに関してはね、ライフラインにかかわることではないし、
わたしだけ自己都合で観に行けなくなった…ということでもない。
悔しい気持ちは誰しも同じ…。

とはいえ。
やっぱり、残念です!!
2年ぶりのまるやまさんの舞台。
FC枠での当選もすごく久しぶりだったし、共演者も心惹かれる面々…。
村上虹郎くんや坂井真紀さんとどう絡むか…観たかったなぁ。
シアターコクーンでの上演というのも楽しみだったのに…。

しかしながら。
もっと悔しい気持ちを抱いているのはは供給する側のはず。
演者さんももちろんだけど、スタッフの方々も。
皮肉にも。『パラダイス』は「オリンピックを控えた東京」を舞台に
繰り広げられる作品だったようで…。
「オリンピックイヤー」ということを踏まえての企画では
時期をみて仕切り直し…ということも難しそうですし。
もったいない。…返す返すも残念しか言葉がないです。
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ちょうど同時期に公演予定だった
劇団四季の『ミス・サイゴン』や『怪談 牡丹灯籠』が演目だった
『赤坂大歌舞伎』も気になっていたのですが。
いずれも早い段階で中止が決定となったようですね。
いつの日か、仕切り直しがあるといいのですけど…。

劇団四季といえば、少し前にクラウドファンディングが話題になってました。
「あれほど大規模な団体でも」…と、とても驚いたけれど
大規模だからこそのダメージがうかがえます。

直に劇場に足を運べない状況では、別の形で応援するしかない現状。
…と、いうわけで。わたしも返金分の一部はヲタク課金してしまいました(^^ゞ。
ツアーグッズの通販や有料配信のライブへ…。
とはいえ。ライブの方の収益は医療従事者への支援に回るとのこと。
無観客にもかかわらず、ライブの内容は練りこまれていたし
楽しませてもらった上に、微々たる課金でも有益に使われることは嬉しい。
気持ちもすこし穴埋めされたかな…と。

でも。
やっぱり悔しいなぁ…(←往生際が悪い…^^ゞ)。

☆おまけ☆
   ライブのオープニングは、まだ音源化されていない『歓喜の舞台』。
   フルコーラスで初めて聴いたのだけれど、すっごくイイ…。
   今のメンバー体制だからこその、聴きごたえを感じて…。

   ふと。「これ、誰が作った曲なんだろ?」と
   「かんきの・・・」まで打ってみましたら…。
        5003へんきん 
        「肝機能」がらみがずらずらと…(^^ゞ。
        
調べるべきワードはずいぶん下のほうでした。(笑)
「かんじゃに」と打つと「患者に」と変換されがち…という
「エイターあるある」に通ずるものが…。
(いみじくも、両者メディカル系だし…)        

ばったり倒れ屋さん。

羊毛フェルトのストックをチェックしてみたら、意外とブラウン系が
多かったことに気づき、チェブラーシカを作ってみました。
     3897たおれやさん
      「チェブラーシカ」。日本語に訳すと
      「ばったり倒れ屋さん」だそうですが、どこで文節を切ったら
      そんな和訳になるのだか、いつも不思議に思います。
      (かわいいけどね、笑)。
        
以前にも触れた気がしますが、チェブラーシカの存在を知ったのは20年以上前。
友人のススメで映画を観たのがきっかけです。
現在はさまざまなグッズが展開されていたり、企業コラボ等も珍しくなくないですが
その当時日本での認知度はそれほど…。
上映されたのも小さな単館シアターでした。
わたし自身もロシア(…というか作品は旧・ソ連時代)という国自体に
あまり関心もなかっただけに、さして期待もしていなかったのですが
スクリーンに現れた瞬間から、その愛らしさ目が釘付けに。

のちにDVD-BOXが発売、即決で購入(笑)。
その時に封入されていたチェブのフィギュアを、今回参考にして作りました。
  3898たおれやさん
    とはいえ、だいぶ違うんだけどね(^^ゞ。(右がフィギュア)
    しかしながら、作品の年代によってチェブの顔つきはかなり
    違うので、まぁいいんじゃないか…と(笑)。
    耳の中心部の窪ませかたは、フィギュアはいいお手本となってくれました。

年代ごと…といえば。顔つきだけでなく、作品によってシッポが
あったりなかったり…ということにも今回改めて気づきました。
 5000たおれやさん 3899たおれやさん
   参考フィギュアのに倣い、わたしもシッポ無しパターンで…。
   チェブの好物、オレンジをはずすとホルターネックのような感じです(笑)。

ブラウン系の羊毛は、リースを作ったときに使ったきりになっていて
ストック消費がてら、目的もなく練習がてら作成しはじめたのですが。
結局、冒頭の「チェブを勧めてくれた友人」に贈ってしまいました。
うまい具合に誕生日が6月でしたので…これはもう…と(笑)。
 5001たおれやさん
   里子に出す前の記念撮影。(笑)

今作は意外と早く仕上げられました。(わたしにしては…ですが)
「顔だけ違う色」という着ぐるみパターンは、割と作りやすいんだな…と。
同じ原理を他のキャラクターでも活用できそう…。
とりあえず次は「文明堂のクマ」などでどうだろうか?と思っております。(笑)
プロフィール

citron*

Author:citron*
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あくまでも自分の「ものさし」で。
ココロ震わすもの、少しずつ。

「東」の「都」の「かなり西」より
お届けしてます。
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コメント、とても嬉しいです♪

嬉しさ余って、コメレスが
やや暑苦しいですが(笑)、
お気軽によろしくお願いします。

☆「なるはやコメレス」を
 出来うる限り心がけてますが(笑)
 翌日までにお返事できなそうな記事は
 コメ欄を閉めさせていただきます。
 ご了承ください。☆
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